DIC談話室
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書き込み禁止です。

[1235] カフェ・デ・アリ 投稿者: 投稿日:2009/06/02(Tue) 01:07  

今日はダイジートと御茶ノ水の駅の近くのカフェ・デ・アリというスペイン料理屋で食事をしました。前にも何回か行っているのですが、その時にいた日本人店員が愛想が悪くて、それ以来行っていなかったのですが、そのせいでクビになったらしいです。おかげで店員はとてもシンパティコで、ダイジートのギター演奏にワインをサービスしてくれました。料理も絶品。とても楽しかったです。昨日の書き込みでどうしてダイジートは酔っ払ってもちゃんと演奏できるんだろうかと書きましたが、その理由がわかりました。それが自然だからなんですね。話は飛びますが(私の中ではつながってますが)私は以前からどうして、ホセ・ハッチャ・フローレスがあれほどのモレナーダの名曲をたくさん作ることができたのだろうかと疑問に思っていました。モレナーダの曲って、単純なようで、それらしく作るのが意外に難しいです。でも答えは「それが自然だから」なんです。やっぱり。いくら酔っ払っても人は呼吸をすることを忘れたりしません。自然にできてしまうことに理由はないんです。まあその次元に到達するのには相当の経験が必要なんでしょう。


[1234] つづきです。 投稿者: 投稿日:2009/05/31(Sun) 16:48  

第2部はAMIGAS DEL CHARANAGO。ダイジートがスペイン語講師をしている恵泉女学園大学で有志によってつくられたチャランゴ・サークルで、特別出演です。今回はそのメンバーのうち6人が出演して初々しいチャランゴ演奏を披露してくれました。チャランゴを演奏する生徒と、伴奏する先生という微笑ましいステージに場内も和みました。

続いて前回も出演されたLiuさん。不思議な独創性のある世界に会場は引き込まれていました。あのハンドルを回して音が出続ける楽器はなんというのでしょうか?

3番目は特別出演のダイジート。今更語ることはないですね。ギターの伴奏が智詠さん。桑原くんもKaluyo del comandanteで参加。ダイジートも相当飲んでるはずなんですけどね……。

4番目は松永さん。大学に入ってからチャランゴを初めてわずか3年目というのに、とんでもない表現力をもった奏者でした。知らなかっただけにこの日一番の驚きでした。サウルCDの中に収録されているリベルタンゴを弾いたのですが、この曲は私が2005年に3か月のボリビア滞在をした時、オルーロのチャランゴ・フェスティバルを通して、サウルの演奏を何度も直に聴いていたので私にとっても思い出のある曲でした。ちなみにサウルの演奏がこちらです。
http://www.youtube.com/watch?v=bztQqHyXtVY
これを見事に弾ききった彼女の実力に、今後の活躍を期待せずにはいられません。

5番目はこちらも前回から連続出演の安達満里子さん。日本チャランゴ界の期待の星。言葉で説明するよりも去年の演奏を聴いていただけたら良いと思ったのですが、youtubeには彼女の演奏はアップされていませんね。今年の演奏分はアップされるのでしょうか?
落ち着いた安定した演奏で、演奏を楽しんでいる様子がわかります。

ラストは特別出演の桑原くん。アルパカブームのボーカルの秋元さんも加わり、オトラではさらに福田響太郎さんがケーナで飛び入り出演というサプライズも。久しぶりに秋元さんと会えたのに、一言も話せず帰られてしまったのは残念でした。

客席とステージの距離が離れていないこともありますが、なによりも出演者によって、演奏者と観客が一体化できた演奏会でではなかったでしょうか。司会の桑原君のMCも聴きやすく、内容も面白くて楽しい時間を過ごせました。今回は去年よりゆったり席を設けられたのも良かったです(去年にくらべてお客さんが少ないということになりますけれど)。

打ち上げも終わってダイジートと恵泉チャラサーの人達と一緒に帰ったのですが、なぜか新宿のカラオケボックスに一緒に行くことになって、私がさきにつぶれて寝てしまい、2時間後に復活したころには今後は他の人が撃沈していたので、明け方までほとんど一人で歌い続けてました。徹夜でカラオケなんていつ以来だったでしょうか。朝の書き込みをしてから、一眠りして、昼に起きて、いろいろ別のことをしながらレポートを書いていたらこんな時間になってしまいました。

以上が演奏会の感想&レポですが、ひとつ補足を。今回パンフレットの表紙に使ったのは下のリンクの画像なのですが、あまり評判が良くなかったです。白黒印刷なので、桑原君には案山子みたいと言われてしまいました。
http://www.musica-andina.jp/~dic/charango/chara4.jpg
自分の手持ちの写真でなかなかチャランゴに関係する良い素材がなくて、毎回写真を変えているので、正直ネタ切れ状態なのです。私が旅行した時にどこかで撮った写真を使っていますが、今回はボリビアのリャリャグアという町(オルーロの近くでシグロ・ベインテ鉱山で有名なところです)を観光していた時にたまたま見かけて面白いと思って撮ったものです。どこにあるのか覚えてないのでたぶんこの像があるところにもう一度行けと言われても行けないでしょう。もしリャリャグアに行く機会がありましたらぜひ探してみてください。


[1233] 復活! 投稿者: 投稿日:2009/05/31(Sun) 16:30  

それではチャランゴの集いの感想を書きます。
心配していた雨も午前中で止んだので良かったですが、湿気が多くて、弦奏者泣かせの気候でした。それでも音響が良かったので音のなりがわるいとかの心配はありませんでした。
新世代バージョンということで、ほとんどが20代の演奏者ですが、その実力は旧世代を十分脅かすものでした。どんどん新しいチャランゴ奏者が出てきてるのは大変喜ばしいですが、ますます私の立つ瀬がなくなってきてしまいます。
トップバッターの栗原くんは、まだチャランゴを初めて3年なのに、チャランゴソロでは難曲中の難曲といわれるフレディ・トレアルバのPuelcheを快演。ハイコードの瞬時の連続切り替えも完璧。
ちなみにフレディ・トレアルバの演奏はこちらです。よくまあこんな曲を挑戦しようと思ったなと感心しました。
http://www.youtube.com/watch?v=EEj6p7DU_5g

2番目は過去のチャランゴの集いではギターの伴奏をしていた安岡くんが登場。リハーサルで他の人の演奏を聴いて弱気な発言をしていたりしてましたが、なかなか堂々としたものでした。随所に装飾音を盛り込んで豊かに表現していました。伴奏のダイジートのかけ声で会場の空気もなごんで、手拍子で盛り上がりました。出演者が多いために、演奏時間が1人10分くらいしかなく、2曲ほどしか聴けないのは物足りない気がしました。

3番目のに出演した高藤くんは最年少の16歳。にもかかわらず、チャランゴの集いはゲスト出演を含めて3回目という常連・ベテランで、チャランゴは12歳から始めたというので4年目だそうです。今回伴奏で初参加の倉片くんも同じく16歳。やっぱり若い人の技術の吸収力は違うなぁと感歎しました。

4番目は2回目の出演となる保坂さん。実は私はリハーサルの段階で、貝谷さんの差し入れのシンガニを飲んでいてそうとう酔っ払ってしまって、このころにはワインを飲んでた覚えがあるのですが、このあたりから記憶があやふやになっており、やたら叫んでいたような……。ゴメンナサイ。

5番目の菅野くんは、先日も書きましたように、10年以上前に彼が小学生のときにお父さんと一緒にアンデスなんでも塾に来てたことがあり、それ以来の再開でした。会場で会った時に、向こうから声をかけてくれたのですが、言われなければわからないくらい別人になってました。子どものころのことなので、私のことなど覚えてないと思っていたのですが、ちゃんと覚えていてくれていたのでうれしかったです。といいますか、私が忘れていたことも、覚えていたりして、逆に思い出させてもらうこともありました。当時私はお気に入りの赤いキャップ帽をかぶっていたのですが、彼にかぶってもらったらすごい似合っていたので、それをあげたことがありました。すっかりそんなこと忘れてました。そもそも自分が赤いキャップ帽をかぶっていたことも言われるまで忘れてました。なんか私の映像イメージで彼が赤い帽子をかぶって演奏していた覚えがあったのですが、その理由がわかりました。思い出話しはこの辺にしておいて、演奏のほうですが、彼は今は青森県八戸市に住んでいて、普段は管楽器を演奏していて、グループではあまりチャランゴは弾かないそうですが、それでもチャランゴ・ソロ曲のレパートリーを持っているのはすごいです。2曲演奏したあとに、オトラがかかって、その時私の隣にいたダイジートがグラスを手に「ビールをもらってくる」と言っていたのですが、次の瞬間なぜかステージでギターの伴奏をしていました。「ええっ、今ビールもらいに行くって言ってたのに、なぜそこにいる?」と変わり身の早さに驚きました。オトラはエディ・ナビアのコパヒラで、菅野くんも何年かぶりに弾いたと言っていて、しかも伴奏と合わせて弾いたことがないとのことですが、それでいきなりギターとのセッションができてしまうというのもライブの醍醐味ですね。

第1部のトリはチャランゴ研究会の重鎮、荒川さん。実は私は彼女のソロ演奏を聴いたことがなかったので、今回初めて聴きました。すでに後進の指導をする実力者なのですが、その実力をチャランゴ研究会以外の人が知る機会がなかなかないため、今回出演していただくことになりました。Ven a Miは私が弾く適当なものと違って、まさに見本となるような演奏でした。

長いので二つにわけます。


[1232] チャランゴの集い 投稿者: 投稿日:2009/05/31(Sun) 05:54  

チャランゴの集いは大盛況・大成功でした。詳細を書きたいところですが、朝までコースで今帰宅したところなので、とりあえず寝ます。40過ぎると徹夜がきっついです。


[1231] スペインづくし 投稿者: 投稿日:2009/05/29(Fri) 23:02  

毎週金曜日は上野の区民館で下町ケーナ同好会の練習があります。自宅からは電車で2駅ですが雨の日以外はウオーキングがてら30分くらいかけて歩いて行っています。今日もちょうど雨が止んだところでしたので、歩いて行きました。途中でWine Stylesというワインの専門店があったので、寄り道してみました。あいにくヨーロッパのワイン専門で、南米のワインは置いてなかったですが、スペインのワインを2本ほど買いました。さらに帰りには、仲御徒町の裏手にあるRONDAというスペイン料理のお店でパエリヤを食べてきました。ここはいつもその前を通って気になっていたお店でした。それほど広いスペースではないですが、2階のソファでくつろげる客席に通され、10万人達成を祝ってシェリー酒で乾杯してきました。パエリヤも魚介の具だくさんで濃厚な味でお酒とマッチしておいしかったです。

さて、明日はいよいよ第4回チャランゴの集いです。プログラムも完成し、準備万端です。明日まで待ちきれない方は、去年の様子を西川さんがyoutubeにアップされていますので、こちらをご覧ください。

http://www.youtube.com/results?search_type=&search_query=%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B4%E3%81%AE%E9%9B%86%E3%81%84&aq=f





[1230] 100014 投稿者: 投稿日:2009/05/29(Fri) 17:56  

って、もうカウントダウンはしないでいいですね。10年で10万人と一口で言ってしまえばそれまでですが、この間、DIC資料館を通じて本当に多くの方と出会えましたことを感謝いたします。フォルクローレ関係のサイトの充実、多様化、個性化の中で瀕死の状態ながらも細々と続けてこれたのは、こうした皆様のお力添えと、フォルクローレに対する私の情熱があったからでしょう(ちょっと自我自賛)。これからもあいかわらず低空飛行を続けていくでしょうけれども、どこかでお見かけしたらお声をおかけください。

今日のおすすめ曲
セニョラ・チチェラ(演奏;レジェンダ)
http://www.leyenda.org/senorachichera.mp3
有名なティンクの曲をポップな感じで演奏しています。このグループは以前から活躍を期待しているのですが、あいにく私の期待と違う方向に進んでしまっているようで、残念です。昨日久しぶりにサイトを見たら幾分か充実していました。



[1229] 安心しました。 投稿者:satoko 投稿日:2009/05/29(Fri) 01:00  

10万突破、おめでとうございます!
本当だ、ケタが増えてる〜

あっ、ごジュラさん。
日曜は雨の中、アンデス村祭りコンサートに
お越し下さってありがとうございました。
って、人の板でごめんなさい。



[1228] 10万アクセス達成おめでとうございます 投稿者:ごジュラ 投稿日:2009/05/28(Thu) 21:43  

一瞬出遅れて 100,001 アクセスでございました。
右から読んでも左から読んでも同じでめでたい!!

一日じゅう雨でジメっとした気分が吹き飛ぶ気分です。


[1227] 100000!!!!!!!!! 投稿者: 投稿日:2009/05/28(Thu) 21:15  

いまリロードしたら100000になってました。トップのカウンタは同日に同じIPからのアクセスはカウントしないことになっていますので、私以外のどなたかが100000人目ということになります。桁は自動で増えるようになってますので安心してください>satokoさん。


[1226] 99999 投稿者: 投稿日:2009/05/28(Thu) 21:00  

とりあえずゾロ目ゲット
あと一人で10万アクセス!(^O^)/


[1225] 99998でした・・・ 投稿者:satoko 投稿日:2009/05/28(Thu) 20:59  

100000になったら、どうなっちゃうんでしょうか?00000かなあ?


[1224] 99997 投稿者: 投稿日:2009/05/28(Thu) 18:13  

もうすぐ10万アクセスです。


[1223] 99981 投稿者: 投稿日:2009/05/27(Wed) 20:54  

サイト紹介です。

トダ・ラ・ビダがHPをつくったそうです。
http://todalavida.jimdo.com/

もう一つ、今が旬のグループ、アルパカブームのサイトです。
http://alpacaboom.com/

youtubeにたくさんライブ映像があがってます。
http://www.youtube.com/results?search_type=&search_query=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%91%E3%82%AB%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0&aq=f



[1222] 99967 投稿者: 投稿日:2009/05/26(Tue) 20:11  

仕事から帰ってきて、突然ビールとセビーチェを欲しくなり、四谷のロミーナという南米料理屋に一人で行ってきました。ナッツもパンもついてこなかったのは残念ですが、味はまずまずでした。量的に物足りなかったので、アンティクーショとピスコサワーを追加して、満足して帰ってきました。ボリビアにいたころはいつでも口にできたものですが、日本では値段も高く、頻繁に行くというのは難しいですが、たまに行くにはいいですね。

下では昨日は何もないと書いてありますが、実はアンデス村祭りコンサートというのがあったんですね。さっそくRYOさんがyoutubeにアップして下さってます。
http://www.youtube.com/watch?v=oJVCPj-5Hr0
http://www.youtube.com/watch?v=f7cCNkMLtaI


[1221] 99953 投稿者: 投稿日:2009/05/25(Mon) 19:19  

昨日は何もない日曜日でした。最近予定が入っていない休みがあると、本当は何か予定があったんじゃないかと不安になります。時間があったのでyoutubeでいろいろ見つけたので、いくつかおすすめを紹介します。

GRUPO ILLIMANI
なつかしいグループです。このグループの動画でまともなのはこの1曲くらいでした。
LAGRIMAS DE AMOR
http://www.youtube.com/watch?v=OzYQPDyv7pQ

INTI FUSION
以前サウルが所属していたINTI BOLIVIAのリーダーHector MerilesがオスロでINTI FUSIONというグループ名で活動しているようで、自ら動画をアップしてます。たくさんあるので、さわりだけ紹介します。
Como hare
http://www.youtube.com/watch?v=FlewgTXVKEE
El nuevo auqui
http://www.youtube.com/watch?v=-tVYEYE6IjU
ENTRE CULTURAS II
http://www.youtube.com/watch?v=xnemB8fHEf0
El Kallawaya
http://www.youtube.com/watch?v=cozqZYE03kQ

ANCESTRO
これも懐かしいグループです。今でも活動しているらしく、動画も豊富です。古いもの2曲と新しいもの1曲紹介します。
TE AMO TANTO
http://www.youtube.com/watch?v=JXnSvYd2Nsg
Niña Bolivia
http://www.youtube.com/watch?v=JSzkMaQ4NAA
ARPAKITAY
http://www.youtube.com/watch?v=Q0fHpuOpzuM
↑のオリジナルはこちら↓です。Pata Amarillaというペルーのウァナコ出身のグループが演奏しています。良い曲です。
http://www.youtube.com/watch?v=wpAh_hboKr0

GRUPO AYRA
元ヌエバス・ライセスのLuis Almando Gutierresのグループです。
El Carretero
http://www.youtube.com/watch?v=eC29YlM7Hbw
Para darte amor, Fuiste la Razon
http://www.youtube.com/watch?v=FODA6KjuzRQ


[1220] 99926 投稿者: 投稿日:2009/05/23(Sat) 23:13  

今日はルセリートの練習でした。新しいレパートリーを何曲か練習中です。湯島天神のお祭りで街は賑やかでした。

先週からタイトルに数字を入れているのですが、もうお気づきになった方もいらっしゃるでしょう。なにを隠そうトップページのカウンターの数なのです。来週には10万件に達するでしょう。なおキリ番ゲットの景品などは特にありませんのでご了承ください。


5/30は第4回チャランゴの集いがあります。毎回満席となりますので、来られる方は予約をされた方がよいです。インフルエンザが広まってますので、マスクの着用をお勧めします。
本場ボリビアのENCUENTRO INTERNACIONAL DEL CHARANGOは今年はポトシで10月19日〜24日の開催です。標高が高いので日本からいかれる方は、十分高地慣れしてからポトシ入りしないと高山病になります。ラパスで高地に慣れていた私でも、ポトシの街を歩いていたら軽い高山病になりそうでした。以前オルーロでチャランゴを弾いた時は、腕の乳酸がすぐになくなって腕が動かなくなってしまうことがありました。あの時はびっくりしました。


[1219] 99911 投稿者: 投稿日:2009/05/22(Fri) 22:13  

7/25の演奏は助っ人で一人強力なメンバーが加わりそうです。みなさんもご存じのyoditoさんです。


[1218] 99883 投稿者: 投稿日:2009/05/21(Thu) 00:09  

ロン六甲さん>
書き込みありがとうございます。キラ・ウィルカでフォルクローレ関係のイベントでの演奏は久しぶりなので、みなさんの目が怖いです。


[1217] 真夏のフォルクローレ・フェスタ 投稿者: 投稿日:2009/05/19(Tue) 23:13  

 Ishinoさんも書いていましたが、恒例の「真夏のフォルクローレフェスタ」を今年は以下のとおり開催します。皆さん、遊びに来てください。

 ♪ 日時  7月25日(土)14:30開場、15:00開演
 ♪ 場所  杉並公会堂グランサロン(地下2階)
 ♪ 出演  ブランカ・ロサ、キラウィルカ、グルーポ・バホ、アシタバ(筑波大OB)、カクトゥス(帝京大高校)、ボラーチョス
 ♪ 入場料 2,000円 (ドリンク付き)


[1216] 99852 投稿者: 投稿日:2009/05/18(Mon) 23:40  

昨日飲みすぎたのか今日はがらがら声でした。新型インフルエンザの国内感染が3桁を越えてしまいました。おかげで今週末に予定されていた三木山フォルクローレ祭も中止だそうです。感染が全国に広がるのはもう止められないでしょうね。イベントやコンサートが中止とか、とんでもない世になったものです。カルカスのコンサートも中止になるやもしれません。


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