DIC談話室
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[1215] 99841 投稿者: 投稿日:2009/05/18(Mon) 00:24  

精も根も尽き果てて帰ってきました。いやあハードな1日でした。終り近くで付け爪は飛ぶは弦は切れるわで心身楽器ともに限界を超えたようです。でも楽しかったです。2次会ではっちゃけて、3次会でようやく興奮を冷まして、帰ってきました。

ごジュラさん>
久しぶりにお会いできてうれしかったです。

>眼も楽しませてくれますね。
>ノリノリで演奏される姿は絵になります
そう言っていただけると何よりうれしいです。
以前自分が演奏しているビデオを見たらすごい厳しい顔をしていたので、楽しく演奏するように、自分でもすごい意識しています。


[1214] 演奏お疲れさまでした 投稿者:ごジュラ 投稿日:2009/05/17(Sun) 21:47  

クジャワーダの踊りを見逃してしまって残念です。
昼食休憩が15分というのは短すぎですよ〜

Ishino さんのチャランゴを演奏は、耳だけでなく
眼も楽しませてくれますね。
ノリノリで演奏される姿は絵になります。

ほんと、すごい曲数の演奏で演奏後のビールが
さぞや美味しかったことでしょう。


[1213] 99793 投稿者: 投稿日:2009/05/15(Fri) 04:24  

家でチャランゴの練習をしていたら、眠気がやってきて寝てしまいました。おかげでこんな時間に目が覚めました。
発表会で伴奏する曲を数えたら32曲ありました。
それ以外に下町ケーナの2曲と踊りが1曲。体力勝負です。


[1212] 合同発表会 投稿者: 投稿日:2009/05/14(Thu) 01:45  

スクレのアベル・ウルターからメールが来ました。今年のチャランゴ・フェスティバルには来るのか?という内容でした。とても行きたいですが、ソロの演奏するのはもう無理でしょう。

今度の日曜の演奏会の告知です。

第7回 菅沼ユタカフォルクローレ教室合同発表会
日:2009年5月17日(日)
時:10:00開演予定(終演16:30を予定)
場所:町田市民フォーラム・ホール
http://www.city.machida.tokyo.jp/shisetsu/com/com14/

出演者:町田月曜教室、町田水曜教室、町田個人レッスン、万象房個人レッスン、新大久保ケーナ・サンポーニャ教室、読売文化センター横浜・ケーナ/サンポーニャ教室読売文化センター川崎・ケーナ教室、ブランカ・ロサ、マドレシータス、ケーナ・ワイラ・デ砂町、下町ケーナ同好会 他

入場は無料で、どなたでも自由に入場できます。今回は町田駅のすぐそばですので、お近くの方、沿線の方、是非どうぞ。もちろん遠方からでも大歓迎です。


[1211] ハガセタ 投稿者: 投稿日:2009/05/12(Tue) 23:18  

ゆっくりはがしていったら普通に取れました。

真夏のフォルクローレ・フェスタは、大坂さんも参加できるとのことで、久しぶりにキラ・ウィルカメンバー4人がそろって出演になりそうです。曲も練り直しになりますが、激しい曲が中心になるのではないかと思います。


[1210] ハガセン! 投稿者: 投稿日:2009/05/11(Mon) 23:13  

付け爪用の接着剤とか両面テープとかあるようですが、私はとりあえず、アロンアルファでがっちりくっつけてしまいました。今日かなり思いっきり弾いてみましたがびくともしませんでした。でも、これってどうやってとったらいいのかな?

>イベントは事後報告もよいですが、事前にわかるともっといいなー。
そんな時は、以前紹介しましたフォルクローレ演奏情報メールマガジンが便利ですよ。
http://archive.mag2.com/0000279839/index.html



[1209] ハガレン? 投稿者:yodito 投稿日:2009/05/11(Mon) 07:07  

 つけ爪ってセメダインみたいなので貼るんですよね、
剥がれないのでしょうか?

 トダラビダ、彼らの「アメリンデスタ」は一度しか
聞いてないのに耳に残っています。心情的には、もう20年
くらいカルカス一本でやってきてる人達に報われて欲しかったですが。

 イベントは事後報告もよいですが、事前にわかると
もっといいなー。


[1208] 付け爪 投稿者: 投稿日:2009/05/10(Sun) 21:56  

ついに自前の爪では演奏できなくなってしまったので、初めて付け爪を使ってみました。これは便利です。もっと早く使えばよかったとまで思いました。

カルカス・コンクールはトダ・ラ・ビダが優勝したそうです。すごいですね。


[1207] ハヤヤ 投稿者: 投稿日:2009/05/10(Sun) 01:59  

今日は演奏のはしごで今帰ってきたところです。さすがに疲れました。しかも明日も午前中から1日がかりで伴奏です。菅沼教室発表会もいよいよ大詰めです。今日は踊りを含めたリハーサル演奏ができました。

明日はカルカスコンクールがあります。興味があるのですが、そのようなわけで見に行けません。6グループが出演するようです。カルルナス、トダ・ラ・ビダ、TAKUYA&YOSHIO、エスペランサス、パチャママ、あと一つはわかりません。


[1206] 悩み事2 投稿者: 投稿日:2009/05/08(Fri) 00:50  

ヘッドフォンは安物を買うのが原因ではないかと言われたので、次からはちゃんとした日本製を買おうと思います。
もう一つ、昔からの悩み事で、私はコード進行が覚えられないという演奏者にとって致命的な弱点があるのですが、昨日ある方法を思いついてやってみたら、割と有効だったので、その方法をしばらく少し続けてみようと思います。
まあ弱点といえば、そもそも音感・リズム感・センスが根本的に欠けている時点で演奏に向いていないのですけど、そこは下手なりにも頑張りたいと思います。



[1205] あっという間に 投稿者: 投稿日:2009/05/06(Wed) 19:44  

5連休が終わってしまいました。なんか蒸し暑くて早くもエアコンのお世話になってしまいました。
昨日はキラ・ウィルカの練習がありました。毎年7月に開催されています「真夏のフォルクローレ・フェスタ」にキラ・ウィルカも出演させていただけることになりました。出演するグループはキラ・ウィルカの他はロス・ボラーチョス、帝京高校2年、ブランカ・ロサ、筑波大OBのグループだそうです。詳細はまた後日お知らせいたします。



[1204] 最近の悩み事 投稿者: 投稿日:2009/05/05(Tue) 00:11  

というほど、深刻ではないのですが、困ってることがあります。私は電車の中でMP3プレーヤーで音楽を聴いて過ごしているのですが、最近のヘッドフォンは線が細いせいか、だいたい数か月くらいのペースで接触が悪くなって片方の音が聞こえなくなってしまいます。その都度買い替えていると、いつの間にか家には片方しか聞こえないヘッドフォンがいくつもある状況になってしまいます。接触の悪いところを取り換えたいのですが、良い方法とか対応策とかないでしょうか。


[1203] フォルクローレ合同合宿 投稿者: 投稿日:2009/05/04(Mon) 00:42  

フォルクローレ合同合宿に参加してきました。場所は群馬県のみどり市東町草木という文字通り緑の草木が生い茂る自然豊かなところで、わたらせ渓谷鉄道という単線のディーゼル汽車に揺られて行ってました。楽器一抱えをもっての遠征は大変でしたが思う存分演奏してきました。酔っ払って演奏していたため、気がついたら親指の爪ののばしていた部分がきれいにがはじけ飛んでました。かなりお酒を飲んだのですが、踊りと演奏で発散していたせいか、全然悪酔いせずに、朝の目覚めも良かったです。



[1202] 五月になりました。 投稿者: 投稿日:2009/05/02(Sat) 00:45  

2009年も3分の1が終わってしまいました。早いものです。
明日(すでに今日になってますが)は、下町ケーナ同好会と他の同好会の合同合宿に参加します。群馬・栃木で活動しているグループの方々に加え、講師に岡田浩安さんがいらっしゃいます。合宿なんて学生の時以来かもしれないので、わくわくします。


[1201] プロフェッショナル 投稿者: 投稿日:2009/04/29(Wed) 20:15  

ゴールデンウイークに突入しました。なんと連休中1日の休みもなく演奏関係の予定が入ってます。リハーサルやらフォルクローレ合宿やら、練習やら。よくもまあこんなに奇麗に予定が入ったと感心するくらいです。逆に平日の仕事のある日のほうが体が休まります。

yoditoさん>
ジェロくんにしましても、われらが宍戸誠くんにしましても、プロで外国の音楽を歌ったり演奏したりするのはなみなみならない努力と才能が必要でしょうね。最近プロフェッショナルはすごいと思った出来事がいくつかあります。
まず一つ目。私が好きな落語家に林家小三治さんがいます。たまたま先日テレビで密着取材の番組があったので見てましたが、すごいと思ったのは、あの人は話す演目を講座に上がるまで考えていないということでした。その時の自分の調子やお客さんの層を見て、何を話すかを決めるそうです。あらかじめその話をしようと思って事前に内容をおさらいするということはしないんですね。いくつもの引き出しをもっていて、いつでもそれを取り出せるというのがすごいと思いました。演奏でも練習なしに突然何曲か演奏することはありますが、1ステージすべてを事前に決めないで演奏ということはまずないですよね。それくらいのことをいつもやってのけているというのを知り驚きました。
二つ目は、今年生誕80周年ということで江戸東京博物館で特別展が開催されている手塚治虫についてです。私もそのうち行ってみようと思っていますが、先日たまたま地元の図書館で『手塚治虫博物館』という本を見つけたので電車の中で読んで見ました。その内容は手塚治虫が作中で書いた動植物を分類して解説を加えたものなのですが、読者が普通気にしないような背景や情景シーンの動植物も決して手を抜かず忠実に描いていることに改めて感動しました。たとえるなら、そのコマを抜き出して百科事典の挿絵として使ってもおかしくないらいです。一見同じように見えるクリプトドンとドエディクルスをきちんと正確に描き分けていたり、アフリカのワニとインドのワニの特徴をうまく描き分けていたり、普通の読者はそこまで見てないだろうというところまできちんと描かれているのです。そうした観察力とそれを描写する画力があるからこそ、死後20年たっても未だに超える漫画家が出ないのでしょう。まさにプロの中のプロだと思いました。

小三治さんの番組の最後に、プロフェッショナルとはという質問に対するコメントがあったのですが、それにはこう答えてました。「プロフェッショナルだなーと思う人もね、本人はそんなこと考えてないと思います。ただ、今やってることを必死にやってるだけなんですよ」 深イイレバーを連打してしまいました。



[1200] ジェロ君 投稿者:yodito 投稿日:2009/04/29(Wed) 14:21  

 豚インフルのせいでこもりがちになってしまいます。
演歌でジェロ君がヒットしてますが、アメリカ人の
彼が日本の歌で活躍することは、我々にいい示唆を
与えてくれている気がします。

>仕方ない
 まあ私もそう思いますし、振り返れば自分もそうでしたし。ただ譜面の再生に固執しているとお客さんの反応が
見れないんですよね。うるさそうにしてたら音をしぼる
必要があるし、退屈そうにしてたら次はノリの良い曲
にしようかとか。マッサージとかマニュアル本を見ながら
やられても気持ちよくありませんよね。やはり反応を
汲んだ処方をしないと。


[1199] リズム 投稿者: 投稿日:2009/04/29(Wed) 12:10  

>日本人は譜面や小節割りにしがみつき過ぎてるひとが多い気がします。
最近それは仕方がないと思ってきました。学生の頃から何千曲、何万曲と聞いてきて、リズムとノリを体に覚えこませてきた人でなければ、楽譜に頼ってしまったり、自然と今までなじんでいる日本の音楽のリズムに乗せざるを得ないのでしょう。長年演奏をしていても現地の人からすれば、おまえのは違うと言われますし。少しずつ近づけていければ良いのでしょう。踊りを踊るとそのリズムのノリがよくわかります。

>だんだん我々の世代もジジイ臭いことを言うようになってきました。
かつてはアンデス少年ペペロのようだった私も今では立派なアンデス中年メタボですよ。これじゃあまずいと思って食事を気をつけるようにしています。1年間続けてようやく5キロ減りました。夢の70kg台まであと少し!

>殊にサンポーニャ奏者はいくつまでやれるものでしょうね。
私はサンポーニャ吹きになるのは諦めてもうとっくにやめてしまいましたけど、菅沼さんの教室に来られてる方で、すごいサンポーニャを吹くおじいさんがいらっしゃいます。見習いたいです。


[1198] 同じ二拍子でも 投稿者:yodito 投稿日:2009/04/29(Wed) 08:53  

 サヤ(現カポラル)やタキラリとは異なる、ワイニョ系の
ノリですよね。こういうのは譜面や、西洋音楽的アプローチ
では及ばない部分ですよね。にもかかわらず日本人は譜面や
小節割りにしがみつき過ぎてるひとが多い気がします。フォルクローレ
って、もっと自由な音楽と思うのですが。

 だんだん我々の世代もジジイ臭いことを言うように
なってきました。殊にサンポーニャ奏者はいくつまで
やれるものでしょうね。弦奏者はかなりの高齢でも
一線で活躍されてるようですが。


[1197] ク・ジャ・ワ 投稿者: 投稿日:2009/04/28(Tue) 21:34  

今度の菅沼さんの発表会で、私がクジャワーダの踊りを踊ることになりました。ついに本場ラパスで鍛えた踊りの神髄を披露する日が来ました。まあ実際には酔っ払って適当に音楽に身を任せて踊っていただけなのですが……。きちんと踊りを習ったことなどないので、うまく踊れるか心配なのですが、それ以前に日頃の不摂生と運動不足で、体力低下が気になります。はたして1曲踊り切れるでしょうか。


[1196] 大事な時に切れるもの 投稿者: 投稿日:2009/04/28(Tue) 03:04  

yoditoさん>
確かに大事なコンサートのときに、弦が切れてしまったらと考えると、予備は必要ですね。最近何度も弦を張り替てるので、張り替えるスピードが速くなりました。弦の張り替え競争とかあったら、いい線行くかもしれません。

サイモン&ガーちゃん。
>ときどき再結成してますよ。ふだんはソロで個々に活動してるようですが。
そうなんですねー。全然知りませんでした。今回の来日コンサートでももちろんコンドルは飛んで行くも歌うらしいですが、ケーナやチャランゴは入るのでしょうか?気になります。

久しぶりにウィリアム・ルナを聴いてみました。良い声ですね。初めて聞いた時は女性が歌ってると思いました。
http://www.youtube.com/watch?v=lrQRSltwU8E
http://www.youtube.com/watch?v=2uYuI7vz_jo
http://www.youtube.com/watch?v=K1hbA200YvI
↑なぜ犬夜叉が!?


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