DIC談話室
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[577] え〜! 投稿者:もち 投稿日:2005/11/07(Mon) 21:30  

DIC資料館って名前、やめちゃうんですか〜?
まだフォルクローレのサイトなんか全くなかったあのころ、いやいや、
パソコン通信がまだ生き残っていたあのころ(そうだっけ?)からあった
驚異のエンサイクロペディアサイトです。
なんか広辞苑が広辞苑やめちゃうとか、イミダスがイミダスやめちゃうとかそんな感じです。

>2,3週間
うほっ(^.^)


[576] ふりかえると 投稿者: 投稿日:2005/11/07(Mon) 15:30  

今月で当サイトも7周年を迎えますが、最近は忙しさにかまけて全然更新してなくて、リンク集もずいぶん古くなってしまっています。資料室の文章も5年以上前に書いたものなので、だいぶ認識が変わってきているけれど、それらも手が着けられない状態です。なによりも今一番変えたいと思っているのは「DIC資料館」の名称だったりします。あと3年経ったらちょうど10年なのでそのあたりが一区切りかなと思ったりしています。その時は私も40歳……

もちさん>
誤解を生じさせてしまってすみません。INTI BOLIVIAとサウルのソロアルバムあわせての2枚ということでした。昨日サウルからメールがあって、大使館経由で送って来てくれるということでした。それでもやっぱり2,3週間かかるでしょう。



[575] ああ 投稿者:もち 投稿日:2005/11/06(Sun) 00:14  

2枚組じゃなくて、2枚の組セットだったんですね。
間違えちゃった。へへへ。

こちらでURLご紹介させていただいたら、普段は閑古鳥が鳴いているサイトにたどってきてくださった方がいっぱいいてびっくりしました。
Ishinoさん、みなさん、ありがとうございます。

http://moche.blog28.fc2.com/


[574] ブログ 投稿者: 投稿日:2005/11/05(Sat) 23:50  

私もブログには関心を持ってましたが、ホームページの更新も滞っているのに、さらに時間を割くのはきついし、なによりも他の人が読んで楽しめるものを毎日書くのは難しいと思って手をださないでいました。もちさんのようにブログでレビューというのは非常に良いアイデアですね。アルバムの感想は本当に人によってそれぞれ違うので、レビューを読むと、「ああ、この人はこう受け取るのか」とか「自分も同じだ」とかわかって楽しいです。さらにそのアルバムを聴きながらレビューを読むとより楽しめそうですね。今後もできるだけ続けてくださいね。
サウルとはメールで連絡をしていて、すでにジャケットなどはできているとのことです。でも送るのに手間取っているようです。今月中に届くかどうかというところでしょうか。2枚組セットなのは、どちらも新譜なので両方一緒に買う人が多いと思ったのと、なによりも私の発送の手間を軽減させたいというのが理由です。


[573] じゃあ 投稿者:もち 投稿日:2005/11/05(Sat) 13:18  

じゃあ、私も。
ブログでレビュー始めました。
(Macだと本文のカラムが落ちて表示されますが、いずれ直すつもりです)。

インティボリビアも早めに手を付けなくちゃと思いつつ、忙しくてなかなか更新できませんけど…。

ところでインティボリビアのアルバムの新情報、あがったら詳細教えてくださいね。
(なんで2枚組?)

http://moche.blog28.fc2.com/


[572] アイキレ 投稿者: 投稿日:2005/11/02(Wed) 17:37  

今年も11月3,4,5日にアイキレでチャランゴフェスティバルが開催されます。
今年もインターナショナル部門があるみたいですが、出場する人はいるのでしょうか?
http://www.charango-aiquile.com/festival/festival2005.php

Jiririnさん>
ヒメネスの情報ありがとうございます。今回のボリビア旅行では彼に一度も会わなかったので久しぶりに会いたいですね。

みーとーさん>
思い出というか、教訓となって忘れられないでしょうね。
ホームページ開設おめでとうございます。完成が楽しみです。
いろんな作品を見せていただけると嬉しいです。


[571] HP作っています。 投稿者:みーとー 投稿日:2005/11/02(Wed) 14:59  

ishinoさん
お久しぶりです。なんとかお帰りになられたようでよかったですね。
怒りもそのうちおかしな思い出になるでしょう。
今自分のHPを作っています。
よかったら覗いて下さい。まだ空々ページばかりです。
http://home.p07.itscom.net/seymi/index.html


[570] 昨日は 投稿者: 投稿日:2005/10/31(Mon) 23:39  

久しぶりに投稿します。私も昨日アンサンブル講座に参加しました。Adiosを大人数で演奏するとはどんなことになるのだろうと思いましたが、大変楽しく勉強させていただいています。学生時代から10年以上フォルクローレにかかわってきたのに恥ずかしながら今回はじめて気がついたことも多かった気がします。
ちなみに以下のアドレスはフェルナンド・ヒメネスのコンサートとワークショップの案内です。昨日の参加の方の中で話題があがっていたのでご案内いたします。
http://www.tallerserrano.co.jp/index2.html


[569] 今日は 投稿者: 投稿日:2005/10/31(Mon) 00:04  

木下尊惇さんのアンサンブル講座を聞きに行ってきました。課題曲のADIOS(Girberto Rojas作)はキラ・ウィルカのレパートリーでもあるのですが、どういうところに注意して演奏すればよいかなど、貴重な話が聞けました。
知り合いもたくさん来ていて、久しぶりに楽しい話が聞けました。



[568] 良かった 投稿者: 投稿日:2005/10/28(Fri) 22:08  

割れたロンダドールはなんとか修復できました。ただこれを吹く機会はあるのか非常にあやしいです。
今日は向こうでいつも弾いていたチャランゴを久しぶりに弾けて、上機嫌になりました。

RYOさん>
荷物が潰れてしまうというのがバックパックの難点ですね。壊れそうな物は上の方にいれても、飛行機で預けてしまったら上下なんて構わずに放り投げられてしまいますから、気をつけないと・・・。



[567] 私の場合は・・・・・ 投稿者: 投稿日:2005/10/27(Thu) 22:07  

3年前、ラパスについてホテルで荷物を開けたら、
中でシャンプーが炸裂していたことがありました。
気圧のせいか荷物の重さでつぶされたせいか、多分両方でしょう。使いかけ、つまり空気が入っているシャンプーだったのもいけなかったのでしょう。液漏れしても大丈夫なようにビニール袋に入れていたんだけれど、突き破ってザックの中全体にシャンプーが吹きかかってベトベトになっていました。もろにかぶっていたMDプレーヤーはそのまま録音・再生不能に・・・・・・。

よしきさん
演奏頑張ってくださいね!


[566] うぬぬぬ 投稿者: 投稿日:2005/10/27(Thu) 22:01  

テレビをみながら届いた荷物を細かくチェックしたら、かなりの重圧がかけられたような感じで、ハードケースが微妙に変形していて、蓋がしまりづらくなっていたり、最悪なことに中にいれていたロンダドールが割れていたり、若干被害がありました。ロンダドールなんかは、それほど高くはなかったけど、結構時間をかけて選んだものだったので、ショックです。頑張ってなんとか直します。


[565] 荷物到着 投稿者: 投稿日:2005/10/27(Thu) 19:51  

ボリビアから郵便で送ったチャランゴ3台がようやく届きました。ちょうど3週間かかりました。中味は一応無事でしたが、チャランゴケースの金具が破損していました。まあこれくらいは仕方ないですか。

ロン六甲さん>
この曲はカント・ポプラールというグループも歌っているのですが、リンク先の演奏のほうが良いですね。

よきしさん>
よきしさんのグループも出演されるのですね。頑張って下さい。


おっと、今日は8時から「探検ロマン世界遺産」でマチュピチュが放送されるんですね。これは見なければ・・・。



[564] ごぶさたです。 投稿者: 投稿日:2005/10/26(Wed) 22:24  

Ishinoさま、ごぶさたしております。
実は、川越のイベントで演奏する私のグループの名前が違っており
ますので、訂正まで。
ペーニャパラーダ→ペーニャ・ハラーナ
です。以下、ホームページもあります。

http://www.muse.dti.ne.jp/~cyqirque/


[563] 癒し 投稿者:ロン六甲 投稿日:2005/10/26(Wed) 22:15  

A que Florezca mi pueblo は、つい繰り返し聞き入ってしまいました。心休まる曲です。ちょっと賛美歌に似ています。合唱もいいですね。


[562] アンセストロ 投稿者: 投稿日:2005/10/25(Tue) 19:39  

ボリビアから買ってきたCDをようやく少しずつ聴き始めました。その中でDEL ALMAというグループがとてもツボにはまっています。1990年代にアンセストロというグループがあり、そのグループの中心的メンバーだった2人がこのグループに所属しています。
しかもこのCDの18曲中12曲までが、そのアンセストロのレコードからの再収録で、残りの6曲もアンセストロへのオマージュという内容で、アンセストロ・ファンならずとも是非聞いて欲しいアルバムです。このアルバムに刺激をうけて古いアンセストロのレコードも引っ張り出して聞いています。
思えば80年90年代はこの手の系統のグループがたくさんいて、私としては今のボリビアフォルクローレがこの系統で進んでくれたら良かったのに、と非常に残念でなりません。現在この系統のグループといえば、AYRAかPASION ANDINAくらいではないでしょうか?
しかしこのアルバムを聴いてやっぱり良い音楽は時代を越えて認められるべきものだと思いました。これを機会にこうした音楽がもっと再評価・再認識されていって欲しいと思います。
ただ一つ難を言えば、このアルバムのジャケットが、試聴する気にすらならないようなダサいデザインなことです。きっとこれでスルーしてしまっている人も多いのではないでしょうか?

このアルバムについて、小林隆雄さんが興味深い感想を書かれています。
http://www5.ocn.ne.jp/~boande/cd_tpc_neo.htm


[561] サウルのホームページ更新 投稿者: 投稿日:2005/10/22(Sat) 21:22  

1年ぶりくらいにサウルのページを更新しました。本人の要望でディスコグラフィのページを2分割したのと、歌詞集の曲を増やしました。歌詞集はCDについている歌詞が間違ってたりしたので、気付いた範囲で修正しました。新作CDについてはは未着なのでまた後日。
http://www.musica-andina.jp/~saulcallejas/index.html

ボリビア小ネタ情報4
ボリビアじゃないのですが、リマの乗り合いバス(ミクロ)について。
リマはやたら無駄に広いので移動に車は絶対に必要です。ミクロはだいたいボロい中古車なのですが、かなりスピードを出すため乗り心地はわるく、急ブレーキを多用するので、なにかにつかまっていないとイスから放り出されてしまいます。感心したのは、どのミクロでも年輩の人が乗ってくると座っている人が何もいわずに立ち上がって席を譲ることです。譲られた方もそれがあたりまえのように何も言わずに座ります。リマではかなり浸透している風習のようです。これはおそらくお年寄りが立っていると怪我をする可能性が高いから(たぶん過去にそういうケースが続出したはずです)培われた習慣なのだと思います。バスの中にも「お年寄りに席を譲りましょう」という張り紙が貼ってあって、あとから乗ってきたおばさんがその張り紙を指さして「私に席を譲りなさい」と言われてしまったこともありました。


[560] ダミアン・サンチェス 投稿者: 投稿日:2005/10/21(Fri) 23:09  

調べ物をしていて、アルゼンチンの大物作曲家のダミアン・サンチェスのサイトに流れ着きました。
ttp://www.musicacoral.com.ar/

サイトの中で曲を聴くことができますが、オススメはこの曲です。是非聴いてみてください。
A que Florezca mi pueblo
http://www.musicacoral.com.ar/partituras/musica/varias/a_que_florezca_mi_pueblo.mp3
この曲はメルセデス・ソーサも歌っているらしいのですが、どのCDにも収録されていないようで、聴いたことがありません。聴いてみたいものです。

DAIJITOさん>
明日は名古屋でコンサートですね。頑張って下さい。


[559] 新作CDのお知らせ 投稿者:DAIJITO 投稿日:2005/10/21(Fri) 15:49  

ISHINOさん、こんにちは。
ボリビアでは3ヶ月という短い間にとてつもなく
沢山の経験をされたと聞き、嬉しく思いました。

さてこの9月、ボリビア制作の新作CD「チャランゴ巡礼
(Charango Peregrino)」が発表されました。
このたび私のサイトの「ディスコグラフィ」に詳細を掲載していただきましたので、
みなさん是非一度のぞいて見て下さい。では!
http://www.musica-andina.jp/~daijito/


[558] 入場料 投稿者: 投稿日:2005/10/21(Fri) 10:25  

 書き忘れました。
川越コンサートは入場料は無料です。
但し、夜の大宴会は1名3.000円でお願いします。飲み放題、食べ放題です。



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